通学路安全点検のアドバイザーによる指導をうけました

8/8(金)に通学路の安全点検を県教育庁保健体育課や笠間市からのアドバイザー6名とPTA会長立会いの元危険個所2か所で実施しました。ひとつは,旧355箱田石材前の歩道と横断歩道で,2年前の点検で道路標示「歩行者注意」がなされているが,今後は立哨の回数を増やしたり看板設置を要望してはどうか,そして平沢石油スタンド前丁字路から学校下の新池につながる新道の早期建設を見守るとの助言をいただきました。二つ目の岩間駅北側踏切については,拡張は困難であるが,今年度中に歩行者用に外側線を予定しているとのことでした。線のみでなくカラーゾーンの要望を市からも伝えるとのことでした。

  • 2014年8月8日 11:29

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